院長 武藤 幸貴 (Koki Muto D.D.S)

皆様、初めまして。
この度、幡ヶ谷六号通り商店街で「幡ヶ谷駅前歯科」を開院いたしました。
院長の武藤幸貴です。
当院では、それぞれの患者の皆様にあった治療方針や治療方法を十分に説明し、同意をえた上で「エビデンスに基づいた治療」を行うことが大切だと考えています。勘に頼った治療ではなく、米国・UCLAで学んだ歯科医療の理論に基づき、細部まで妥協しない歯科治療を目指していきます。
地域の皆様に信頼され、ご満足いただける治療を提供できるようにスタッフ一同、一丸となって努めてまいります。
口内でお困りのことがあれば、お気軽にご相談ください。
院長経歴
- 2008年3月
- 日本大学歯学部卒業
- 2009年3月
- 日本大学松戸歯学部臨床研修修了
- 2009年6月
- UCLA(米国カルフォルニア大学ロサンゼルス校) Extension Language Center
- 2011年3月
-
UCLA School Of Dentistry Department of Prosthodintics Dentistry
Preceptorship program 修了 - 2012年6月
-
UCLA School Of Dentistry Department of Restorative International
Postgraduate Trainee Program 修了 - 2012年8月
- 日本国内歯科医院にて勤務
- 2015年12月
- 臨床研修指導医資格取得
学会
- Academy of Operative Dentistry
- The International Academy of Gnathology – American Section
UCLA School Of Dentistryで学んだこと
UCLA School Of Dentistryは米国の歯学部ランキングで毎年上位にランキング入りを果たしている名門歯学部です(Top University調べ)。同コースで教鞭をふるうDr.スティーブンソン教授は、審美歯科の世界的権威であり、世界最先端の歯科診療を学ぶことができます。
院長は、2010年に同学校に入学し、Prosthodintics Dentistry PreceptorshipとRestorative International Postgraduate Traineeの二つのプログラムを修了しました。同コースは年間で12名の生徒しか入学することができず、米国国内のみならず世界中から受講者が集まります。プログラムの一環として、実際に米国UCLA Venice Clinicにて診療も経験、アメリカ人の患者さんへの治療も行いました。帰国後も、日本では未だ定着していない、「審美(歯の美しさ)」に焦点を置きながら、グローバルスタンダードな歯科理論で妥協のない治療をみなさまにご提供しています。

矯正担当医 歯学博士 佐藤輝太

経歴
- 日本大学松戸歯学部 歯科矯正学講座 専修医
学会
- 日本矯正歯科学会
- 東京矯正歯科学会
- 日大口腔科学
- 日本大学松戸歯学部矯正歯科専修医
初めまして、歯並びや噛み合わせを担当させていただいております佐藤です。
患者様個人に合わせたに矯正治療を行いたいと考えております。